スリーラックの実験 スリーラックの乳酸菌は生きたまま腸に届きます。

乳酸菌が腸に良いということをご存知の方は多いことでしょう。 乳酸菌を使った多くの商品が売られていますから、一度は試した方も多いと思います。 でもその効果を本当に感じられた方は少ないのではないでしょうか? 実はほとんどの製品の場合、強力な胃液によって乳酸菌が腸に届く前に 多くが死滅している可能性があるのです。 これではいくら乳酸菌を摂取しても意味がありません。 スリーラックの乳酸菌は胃液の影響を受けず生きたまま腸に届くことが 実験によって明らかにされています。
スリーラックの実験結果 左が胃酸処理前、右が胃酸処理後。 胃酸処理後は菌数が測定できないほど 増加しています。
J社ーB製品 (健康食品) 胃酸処理前のコロニー数が2でしたが、 胃酸処理後全滅してしまっています。
T社ー新B製品 (医薬品) 胃酸処理前182コロニーあったものが、 胃酸処理後壊滅してしまいました。
S社ーP製品 (医薬品) 285コロニーから38コロニーに 激減してしまっています。
スリーラックに配合される3種の生菌(ラクボン菌、フェカーリス菌、納豆菌)は 胃酸処理後まったくダメージを受けなかったどころか逆に胃酸の刺激により発芽 しやすい状態になり驚異的に菌数を増加させました。この実験によりスリーラックに 配合されるほとんどの菌が腸内に届くことが証明されました。 他社商品は胃酸のダメージを大きく受けほとんど腸内に届かないことが予想されます。